選手自ら、活動と挑戦を発信
10月27日(火)、アルテミス北海道様主催のビジネスパートナー交流会に、ジュンスポーツ北海道から長﨑柊人・大谷直希の2名が参加しました。
北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)を会場に、さまざまな企業関係者の皆様が集まる中、選手自らマイクを握り、ジュンスポーツ北海道の活動や競技への想い、これからの挑戦についてお伝えしました。
普段は体操競技に全力で取り組む2人にとって、企業の皆様と直接言葉を交わす機会は、競技の枠を超えた学びと刺激につながる貴重な経験となりました。
競技を超えたスポーツのつながり
当日は、女子プロバレーボールチーム「アルテミス北海道」の選手の皆様や、元バレーボール日本代表の大山加奈さんとも交流させていただきました。
競技種目は異なりますが、スポーツを通じて生まれる出会いや交流は、選手たちにとって新たな視野を広げる機会となりました。
スポーツと企業が、ともに成長できる関係へ
ジュンスポーツ北海道では、競技活動への支援をいただくだけでなく、スポーツと企業が互いの価値を高め合い、ともに成長できるパートナーシップを目指しています。
今回の交流会でいただいたご縁を大切に、これからも選手の挑戦と社会とのつながりを広げ、北海道のスポーツの可能性を高めてまいります。
このような貴重な機会をいただいたアルテミス北海道の皆様、交流させていただいた企業の皆様に、心より御礼申し上げます。
競技の枠を超えて、新たなつながりへ。