ジュニア体操選手のコンタクトレンズ相談 | Menicon Miru × ジュンスポーツ北海道
JUN SPORTS HOKKAIDO × Menicon Miru

JUNIOR
× VISION

"見る力"が、競技力を変える。

Menicon Miruに相談する →

SPORTS VISION DATA

視力1.2が、
競技の基準。

※ スポーツ眼科・日本トップリーグ連携機構の研究データをもとに作成

視力 1.2
100%
視力 0.7
80%
視力 0.3
60%
視力 0.1
40%
80%
トップアスリート3,330人のうち
約8割が視力1.0以上
(日本臨床スポーツ医学会誌 2016)
1.2
視力1.2が
競技能力の基準値とされています
(日本臨床スポーツ医学会誌 2016)
競技体操の演技中、正確な視力が距離感・動体視力・判断スピードに影響することを示すイメージ

VISION × SPORTS

見え方が変われば、
動きが変わる。

どの競技でも、距離感・動体視力・周辺視野が勝負を分ける。 「なんとなく見えている」状態と、「クリアに見えている」状態では、 プレーの精度も安全性もまるで違う。

  • ボール・相手との距離感がつかめない
  • 着地・判断のタイミングがズレる
  • メガネが汗でずれて集中が切れる
  • 視野が狭くて周りが見えていない
💧

汗・ずれ

激しい動きでメガネがずれ、 プレー中の集中や判断に影響することがある。

👀

視野制限

フレームによって周辺視野が狭くなり、 ボールや相手への反応に差が出ることも。

接触リスク

転倒や接触が多いスポーツでは、 メガネ破損によるケガのリスクにも注意が必要。

ALL JAPAN CHAMPION 2025
長﨑 柊人
あん馬 全日本体操種目別選手権 王者
1.0 / 両眼
コンタクト使用
ALL JAPAN CHAMPION 2025
岡部 蓮
跳馬 全日本体操種目別選手権 王者
1.0 / 両眼
裸眼
Menicon Miru 札幌駅前店・札幌大通店 店舗外観。ジュンスポーツ北海道のオフィシャルビジョンコラボ。

OFFICIAL VISION PARTNER

Menicon Miru
札幌駅前店/札幌大通店
01

競技に最適なレンズ選び

ずれにくく、視野を最大化。激しい動きでも対応するレンズを提案。

02

成長期の目に合わせたケア

子どもの目は変化が早い。定期チェックと適切な更新をサポート。

03

保護者への丁寧な相談対応

「まだ早い?」「何が合う?」疑問にすべて答えます。

Menicon Miruに相談する →
NEXT STEP

まず、見え方を
変えてみる。

競技の前に、視界を整える。それだけで変わることがある。

FAQ

よくある質問

ジュニア体操選手にコンタクトレンズは必要ですか?
体操競技ではメガネの着用が禁止されているため、視力矯正が必要な選手にはコンタクトレンズが推奨されます。 視力1.2以上が競技能力の基準値とされており(日本臨床スポーツ医学会誌 2016)、 適切な視力矯正は競技パフォーマンスに直結します。
体操競技でメガネが使えない理由は何ですか?
転倒・接触時にメガネが破損し目や顔を傷つける危険があるため、多くの体操競技ではメガネ着用が禁止されています。 また、激しい動きでフレームがずれると集中が途切れ、フレームが周辺視野を遮るデメリットもあります。 コンタクトレンズはこれらのリスクをすべて回避できます。
何歳からコンタクトレンズを相談できますか?
お子様の目の状態・成長段階に応じて保護者とともに丁寧にご相談いただけます。 「まだ早い?」「どんな種類が合う?」などの疑問にも Menicon Miru 札幌の専門スタッフがお答えします。 まずはお気軽にご来店ください。
Menicon Miru 札幌はどこにありますか?
Menicon Miru(メニコンミル)は、札幌駅前店札幌大通店の2店舗があります。 ジュンスポーツ北海道のオフィシャルビジョンコラボとして、競技を頑張るジュニアアスリートのコンタクトレンズ選びを専門的にサポートしています。
スポーツ用コンタクトレンズと通常のコンタクトレンズの違いは?
スポーツシーンでは、ずれにくさ・視野の広さ・乾燥への強さが重要です。 Menicon Miruでは競技の種類と目の状態に合わせて、激しい動きでもフィットし続けるレンズを提案しています。 成長期の子どもは目の変化が早いため、定期的なチェックと更新も大切です。