団体選手権
国内トップクラスのチームが団体日本一を競います。男子は6種目、女子は4種目。選手個々の演技に加え、安定感とチーム全体で得点を積み重ねる総合力が問われます。
ジュンスポーツ北海道が挑む、2026年最後の全国舞台。 チームの挑戦、出場選手、大会スケジュール、配信・速報、応援情報をこの特設ページに集約します。
団体戦でチームとして結果を追い、北海道から全国トップレベルへ挑みます。
各選手の強みを生かし、種目別でも全国の舞台へ挑戦します。
北海道で競技環境をつくり、選手の挑戦を地域・企業・ファンとともに支えます。
国内トップクラスのチームが団体日本一を競います。男子は6種目、女子は4種目。選手個々の演技に加え、安定感とチーム全体で得点を積み重ねる総合力が問われます。
種目ごとに日本一を決める大会です。男子はゆか・あん馬・つり輪・跳馬・平行棒・鉄棒、女子は跳馬・段違い平行棒・平均台・ゆか。各種目のスペシャリストが難度と完成度を競います。
※競技方式・時程等は日本体操協会の正式発表を優先します。最新情報は上部の公式リンクをご確認ください。
全日本団体予選を11位で通過。これまでの最高成績は4位。あと一歩届かなかった表彰台へ、チーム一丸となって挑みます。
2025年の第79回全日本種目別選手権で、長﨑柊人と岡部蓮がそれぞれ優勝。2026年も長﨑は連覇に挑み、岡部は種目別出場に向けてビデオ審査へ提出予定です。
団体登録メンバーは正式決定後、各選手の担当種目とともに掲載します。
登録メンバー6名・補欠2名を、担当種目・プロフィールとともにこのページで公開します。
2026年9月28日時点で出場が決定している選手を掲載しています。あわせて、種目別出場に向けビデオ審査へ提出予定の選手も掲載します。提出予定種目は非掲載としています。

Shuto NAGASAKI

Masamichi NAKAGAWA

Tomoki KANEKO

Shota AOKI

Ren OKABE
ほかにも複数の選手がビデオ審査による出場を目指しています。審査結果を受け、出場が決定した選手から順次このページに追加します。
一般開場 9:45 / 開始式 10:35
10:40–13:30 男子前半種目(ゆか・あん馬・つり輪)/女子前半種目(跳馬・段違い平行棒)
14:00–16:50 男子後半種目(跳馬・平行棒・鉄棒)/女子後半種目(平均台・ゆか)
※前半・後半とも男女同時進行
一般非公開
ジュンスポーツ北海道は1班に出場予定です。
1班 10:30–13:25頃
2班 15:00–17:50頃 / 表彰式 18:15終了予定
観客席は1班・2班で完全入れ替え制。ジュンスポーツ北海道の団体演技を観戦する場合は1班のチケットが必要です。
10:30–11:15 男子ゆか
11:15–12:00 男子あん馬・女子跳馬
12:00–12:45 男子つり輪・女子段違い平行棒
12:50–13:20 前半種目表彰式
13:20–13:35 エキシビジョン
13:40–14:30 女子平均台・男子跳馬
14:30–15:15 女子ゆか・男子平行棒
15:15–16:00 男子鉄棒
16:05–16:35 後半種目表彰式 / 17:00頃終了予定
JGAチケット 特別先行販売
JGAチケット 先行販売
一般販売
団体決勝は1班・2班で完全入替制です。 通しチケットはなく、両班を観戦する場合は1班・2班それぞれのチケットが必要です。販売内容・席種・価格等は日本体操協会の公式情報をご確認ください。
12/5 団体決勝、12/6 種目別決勝
チームの得点・順位速報
日本体操協会の大会ページ
〒510-0886 三重県四日市市日永東1丁目3-21
大会公式案内では公共交通機関の利用が案内されています。
既存パートナー / 大会限定スポンサーとは別枠
※年間パートナーは通常のスポンサー契約に基づく掲載です。大会限定TEAM SUPPORTERSとは別枠で表示しています。
募集期間10.01 – 10.31
PERSONAL SUPPORTERS / 個人の皆さまからの応援
お支払い確認後、掲載名を順次反映します。
企業・団体向け。特設LP・SNS・チームウェア等を通じて、全日本への挑戦を一緒につくるスポンサー企画です。
個人向け。大会特設サイトへのお名前・ニックネーム掲載などを通じて、選手たちの挑戦を後押しいただけます。